感覚が研ぎ澄まされ、五感が覚醒される。
「今までにありそうでない」アイディアを創出できる非日常空間

都内一等地東麻布某所に存在するアトリエ

今までにありそうでないアイデア。
それは技術的に可能で、世界的需要があり、サスティナブルに続くを前提としたアイデアだ。
そう簡単にはそんなアイデアは出ない。
100アイデアを出して、10アイデアを検証に出して、1アイデアが行動に移されるくらいだ。
しかもその行動に移そうにも様々なバイアスによって、行動の妨げになり、実行完了に至るケースはごくわずかだ。

多くの方はそんなアイデアは出ないし、10個も検証できない。と初期の段階であきらめてしまうケースが非常に多い。
要は⑴アイデアの数、⑵検証する方法これらに最後の1アイデアまでのルートが決まると私は考えている。

特に、東麻布アトリエで提供するのは、⑴アイデアの数をご提供できると考えている。
更には、アイデアの数だけではなく、心と体がインスピレーションを沸かせる質の高いアイデアを創出させれる様な空間に仕上げていく。

私内山の趣味は、都内ホテルにステイ、美術館巡り、様々なD2Cやこだわりある店舗に触れることである。
友人には、内山って、なんで都内に住んでるのに都内ホテルにステイするんだろ。ひたすら、散歩して、色々な店に入っていくが何をしているんだ。同じ空間や場所に1時間もいるけど、何考えてるんだろう。
って良く言われます(笑)

結論、これらの趣味は、私のアイデアの幅と深さを拡張させ、更にはアイデアの別ベクトルを発見すること。

特にビジネスをやっている方々なら、常に「明日の商談成功するにはどうしようか」「お客様にとって、一番の惹きつけポイントは何か」「個々の部分の改善点において、良い方法はないか」等、常に問題解決を求められている。
その問題解決の目的は1つであるが、それを伴う問題解決方法は、各々によって異なることだろう。

しかし、問題解決にはロジカルにトップダウンで考える方法(ロジカルシンキング)が主流とされてきたので、問題解決方法の数がコモディティ化をしており、しまいには教科書と謳われる本が量産されてきた。勿論、教科書といわれる本は、その分野の定石が詰まっており、今までネットリサーチや色々な人にヒアリングして30時間かけていた内容が、3時間で勉強出来たりと非常に役立つものである。

しかし、その教科書通りに何も思考せずに実行してしまうと、其々のオリジナリティが失われ、競争優位がつかない(=私は面白さが薄いと表現します)ものとなってしまいます。

なので、私はその教科書を十二分に勉強をし、更には自分自身のオリジナリティを加えて、型破りな問題解決方法(=今までにありそうでない)を非常に重要視しています。

私が東麻布アトリエでお客様にご提供したいのは、
型破りな問題解決方法(=今までにありそうでない)をお客様が発見して、自信をもってそのアイデアを持ち帰り、実行に移してもらう。
これができれば東麻布アトリエの提供価値になるかと思います。

東麻布アトリエ by JIYUDA 代表 内山

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